God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

名古屋レポ後編です。前編はコチラ

実はこのライヴの前日の夜に、階段から転げ落ちるという失態をやらかして、右足のひざから下が切り傷と内出血で、大変にぎやかな状態になってまして。正直この日も歩くのに体重がかかるたび、笑いそうになるくらい痛かったんですけど、ライヴから帰ってきたらあざが増えてました(笑)ライヴってのはおそろしい。

レポは追記からどうぞ。長いです。
名古屋のレポ。前編・後編・MCの三部作(の予定)のうち、前編です。

やれこの歌詞はどうだったとか、あの火はほんとに666のOASISだったかとか(PERFECT MOMENTの項参照)、この言葉の意味は合ってるかとか確認してたら、しょっちゅう頓挫するので進まない…!ようやっと半分までできました。

セットリストは当然のこと、セットや演出についてもかなり細かく触れてしまってるので、自分で見るまで知りたくない人は読まないほうがいいかと。

えーと、ライヴ前の整列とか入場その他については覚え書きに書いてます。
米子レポ、これにて完成です。
いつもはこのMCに総括も入れてることが多いんだけど、なぜか何度書いても気に入るものができないので、あとでひっそり追加することにします(笑)

前置きは短めにしといて、追記からMCレポをどうぞ。前編と後編はそれぞれ1コずつ下のエントリにあります。
HYDE米子レポ後編。10曲目から終演までです。

もう1ヵ月も前のことなのに、メモ見ながら書いてるうちにそのシーンを思い出して、ちょっと鳥肌が立ったりしてびっくりした。ライヴ行きたいなー。今日の仙台行かれる方は、ぜひ楽しんできてください。いいライヴになりますように。

さて、HYDEにもacidにもカフェにも行けない涼さんは、おとなしくおうちでレポを書いてますよ。追記からどうぞ。
ラブログさん見ると、仙台へ行かれる方が多いようで。そんな中、1ヵ月以上前のライヴレポというのはどうかと思いますが、よろしかったらお付き合い下さい。いつもどおり、前編・後編・MCにわけてお送りします。今回はちょっと短めですが。むしろ普通?(笑)

さて、米子。HYDEさんも言ってましたが、米子といえば妖怪ということで、水木しげるロードに行く時間はなかったんですが、米子駅の0番線ホームでは相方と2人大興奮。すーごいテンション下がってたはずの相方が、階段の途中で走り出してましたからね(笑)

ホームには鬼太郎やねずみ男がいて、観光地によく置いてある、顔を入れて写真を撮るパネル(ねずみ男と喜太郎の顔が空いてる)があったり。駅名表示も妖怪たちが描かれてて、停まってる電車も鬼太郎列車。楽しい駅でした。
ようやっと、MCレポができあがりました。

そういえば米子より岡山を先にアップしてる理由を特に書いてなかった気がしますが、富山・金沢のとき同様、あとのライヴの方が記憶があるからということで…。

総括もここへまとめたので、これにて岡山レポは終了。これから米子レポに取り掛かります。もう1週間以上前のことか…(汗)

ちなみに本編レポ、前編はコチラ、後編はコレです。
HYDE岡山レポ後編。前編はコチラからどうぞ。

前編のメモが3ページだったのに対し、曲数はさほど変わらないのに後編は5ページもあったのでちょっと手間取りました。しかもそのうち1ページはまるまるPERFECT MOMENT(笑)

ラルクさんの最新情報についてはまたあとで書くことにして、とりあえずはレポをご賞味あれ。