God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

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都会にはLE-CIEL会報が届いているようですが、うちにはまだ届かないので先月末出た月刊妖婦から。これはちゃんと見つけたんだけど、GiGSにやっぱりKenの文字はありませんでした。カーリーヘアにも載ってないし、やっぱりなかったことになったんだな。あ、そうだ、Kenちゃん!わたしのおすすめの海外ドラマはBONESとNCISとNUMBERSとCSIだよ!どれも日本ではちょっとマイナーだし、FOXのドラマばっかり(CSIはちがいます)だけどおもしろいよ!

結局1月は3分の1も記事を書けないまま終わってしまいましたが、今月からはちょっとはマシになると思います。ゼミの先生と上手に「けんか別れ」できれば。いえね、提出日は1月末にとっくに終わっているし、一通り(どの章も3回は)見てもらって完成形になってるのに、まだしつこく際限なく修正し続けようとする先生の嫌がらせに対しどう対処すべきか、予備校の先生に相談したのですよ。またもや。

「それは変ですねえ(笑)変っていうか、それストーカーじゃないの?そういう人にはね、言えばいいんですよ。『先生わたしとしゃべりたいんですか』って。『でもわたしはしゃべりたくないですし、変な点でもいいんでこれで終わりにします』って。けんか別れしたらいいねんて」
「そんなこと言って卒業できなかったらどうするんですか!」
「え?単位足りひんの?」
「じゃなくて、卒業要件なんですよ」
「え、そんな権限、学者なんかに与えていいの?(本気で不審がる先生)」
「でも、そうなんですよ。卒業できなかったら困るじゃないですか」
「そうなったら…訴訟です(にっこり)」

というわけで、今日がんばって「けんか別れ」に持ち込みたいと思います。訴訟を起こさなくていい程度に(笑)がんばって「ほんとのこと」を言わないと、短い人生が無駄に消費されてしまうもの。では、話がずいぶん逸れましたが(笑)、追記は月刊VAMPSの感想です。

最初の写真の部分、K.A.Zが妙に肌ツヤよく写ってるように感じたんですが、気のせいかしら。K.A.Zもあれでなかなか童顔ですよね。少年のよう…は言い過ぎとしても20代で通るって。HYDEはあのくらいならいつもどおりだけど。表紙見たときに、妥当なチョイスだなと思ったんですが、中見たらHYDEが銃を持ってる写真もあって、ああ、やっぱり…と(笑)手が小さいからおもちゃみたいに見えるんだよねー…。007にはなれないな。

そしてFAがこないだ言ってた、振り返り座談会。ひとつ言わせてもらうと、ほぼノーカットとか言われたところで、あれだけ伏字打たれてたらこっちとしてもちょっとイラッとせざるをえないんですけど。不適切な表現だとか、どうしてもこういうところには書けないことだとか、わかりますよ?わかるけど、楽しそうな空気が伝わってくるだけに微妙だということをもうちょい察してくれよ、ということです。誰もが手にとって読むことのできる媒体なんだから。

さて、JINちゃんが喫煙者という立場上言いにくかった一言を、代わりにわたしが言って差し上げましょう。「それはきっぱりやめたうちに入らない!」(笑)完全にJINちゃん側ですよ。K.A.Zには鼻で笑われても文句は言えないよ(K.A.Zはしないだろうけど)。非喫煙者の立場からすると、たばこだろうが葉巻だろうがいっしょだろ屁理屈言うなって感じだし。え?言いすぎ?(笑)あ、努力は認めますよ、もちろん。よりより歌を歌うための努力は奨励します。これでもファンですから。

そうそう、Ju-kenさんがツアーに参加できないらしいですね。こないだふと思い至ってJu-kenさんのスケジュール見たら、5月以降は空白になっていたので、「うわ、さすが。全部押さえてあるんだな」と思ってたのでちょっとびっくり。あれは別の誰かの告知待ちの空白だったのか。

でもJu-kenさんがアウトとすると、ベースはまた誰かを探すとして、ドラムはどうするんだろう。アーリーの音と相性がよくて、自分たちの求めるベースを探すのか、あるいはもうリズム隊をまんますげ替えるのか。どっちにしてもまた替わるのかぁ…っていうのが本音です。これは最初の方の公演はリスキーかなー…またやり直しだし。ああ、ちょっとめんどくさいと思ってる自分がいる(笑)最初はなんだかんだ言ってても、あれだけ何度も聴いてれば愛着もわいてますからね。音に対して。音だけじゃなく、メンバーとしてもあの5人で上手くいってるっぽかったのになあ。残念。

それにしても「Ju-kenがスケジュール的にダメなんで」って言ってる時点であれ1月ですよね?5月からツアーなのにいろいろ間に合うのかな?ツアーが変則だし、拘束期間も長くなるからそれこそJu-kenさんみたいにスケジュールで無理ってこともあるんじゃないのか。

そういえば忘れてたけど、今年は海外公演があるかもですよね。K.A.Zがやりたいって言ってここでも言ってるし、06年みたくちょろっとアメリカに行くぐらいのことはあるかも。今年が2009年で、来年が2010年。まるっと空いてるのはあと2年だし、気持ちがあるなら来年本格進出ってこともありうるし。まあわたしには関係ないけど!(笑)

レコーディング密着も(ライターさんが)なかなかがんばってましたね。ちゃんとファンが知りたいことに触れようとしてくれてる感じがそこはかとなく漂ってました。そこはかとなく。彼らの事務所が云々、って書いてるけど、それ要するにはいどのスタジオですよね?(笑)シャンデリアってそれ「おそらく」じゃなくて完全にはいどの趣味じゃん(笑)はいどはプロデュース力があるから、さぞおしゃれで快適な空間なんでしょう。

TROUBLEの歌録りには英語の先生がついていたみたいで、なんだかものすごく安心した。やっぱりねえ、あれくらい言ってくれる人がついてないと。英語ムツカシイですからね。発音は慣れとセンスだし。わたしはギリギリ昭和60年代生まれなんですが、この曲全然知らなくて、動画サイトで探して聴いたけど、まったくピンと来ず。でもおもしろい曲選んできたなーと思って、思い出すと聴いてます。これをどうVAMPS風味に味つけしたのか、それが楽しみ。とりあえずHYDE、あなたにはぴったりだと思うわ(笑)

そういや本家のPVをVAMPSでやったらって話出てましたけど、K.A.Zのおさげは無理として(笑)、ああいう感じでHYDEが、Uh-Oh, We're In Trouble~♪って歌ってても特になんの問題もないように思うので、やればいいと思うよ。

いったい彼女たちはなにを困ってるのかと思って歌詞見たら、タクシー乗ろうと思ったけどお金ないし、終電逃したし、でも大丈夫!夜行バスあるし!と思ったらバス来ないし!車盗もうと思ったけど誰も運転できないし…って延々と続く歌なんですね、これ(笑)いやぁ、いい感じです。c/wが新曲じゃないって知ったときはちょっとがっかりしたけど、意外と楽しみになってきた。予約してこないと。

長ったらしいタイトル曲の方は、タイトルを見てすぐ、なんの根拠もなく「HYDEくさい…」と思ってたんですが、まんまと当たってうれしくないです(笑)や、別に、HYDE曲が嫌とかそういうんじゃないですよ?そろそろVAMPSとしてK.A.Zの曲もやってみないかなーと思うだけで。なんかね、ひとつ突き抜けてほしいんだな、ここらで。でも、突き抜けるってなかなか難しいんだよね。












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