God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
※ネタバレ注意!

真夜中のパリ中継レポ、3部作の完結編です!合間にちょっとした事件が入りましたが(笑)、とにかく長い道のりでした。ソウルまでに終われてとりあえずはよかった。問題は2週間で5公演もある東京・大阪だな…。あ、ライヴ前の会場の様子などは次の記事で書きます。デジカメで撮った写真をPCに取り込んだらとんでもなく手ブレしてるのがあって驚いたんだけど、臨場感ってことでひとつ(笑)

報知の記事によると、3日前から並んで待ってたファンがいたらしいですが、めざましで映ったファンの子たちも、そういう子を選んでるだろうとはいえ、すごいテンションでしたねー。日本のファンも会場付近では浮き足立ったりしてると思うけど、あくまで心の中ではで、カメラ向けられたからって歌い出す人なかなかいないですよ。

hydeが海外のファンの熱さについて言及するたび、悪かったわねシャイな日本人で!でも見方がちがうんだから仕方ないでしょ!と思ってきたけど、こうやって実際、同じ時間を(生と中継っていう差はあっても)共有してみると、そりゃ言うわなぁ、と素直に思える。だってちがうんだもの、ほんとに。

そんな感じで、総括を含めたVol.3を追記からご賞味あれ。Vol.1から読むって方はこちら。

【アンコール待ち】
開演前の様子でも、国内公演との雰囲気のちがいを書いたけど、アンコールの呼び方もまた全然ちがうんですよ。まずもって、日本みたいな予定調和感がない(笑)すごくいいライヴだったり、誘導するのがうまいファンが前の方にいたりすると、そういうのなしに盛り上がることがあるけど、いつもじゃないじゃないですか。

やり方もちょっとちがうんですよね。日本では「アンコール」って言葉と手拍子、ウェーブが基本だけど、向こうの人はとにかく足を踏み鳴らす。あれだけ音が鳴るんだから、hydeが跳べって言ったときなんかすごい地響きだったんじゃないかと思うんですが、日本はそもそも床が鳴らないですよね。跳んでも吸収されちゃう床が多くないですか?場合によっちゃ鳴らすと怒られちゃうし(笑)

あとおもしろかったのは、指笛。これも日本ではやる人まずいないけど、すごいのはそれ自体じゃなくて、Feeling Fineのタンタンタタタンを指笛で吹いてること。すげー!と相方と盛り上がりました(笑)それも1人じゃないんですよ。1人がやって手拍子を起こして、それが収まるとまた別の人がやって手拍子を起こして、ってやってるの。あれはFeeling Fineなのか、それとも向こうではあのリズムでアンコールを呼ぶのが普通なのか、どっちなんでしょうね。「アンコール」って言葉自体も(元は仏語なのに)なくて、3語ぐらいでなにか言ってましたね。「ラルク・アン・シエル」って言ってたのかな。

それから、いろんな人が観に来ているのが映るのもおもしろかった。パリジャンやパリジェンヌが多いのかもしれないけど、白人ばっかりじゃなくて黒人の人もいたし、頭にスカーフ(?)を巻いたイスラム系っぽい女性もいて、すごいなラルク、と思いました。フランスが移民の国だからなのかもしれないけど、でも、他のヨーロッパの国や、アメリカ大陸からも来てるファンの子が絶対いたと思うんですよね。海外にもファンがいるって頭ではわかってるけど、こうやって実際に目の当たりにすると、ほんとにそうなんだなーと。別に自分もその1人に過ぎないんだけど、ちょっと誇らしくもあったり。

【MC3 yukihiro】
そんな自家発電でパリのファンがだいぶ盛り上がってきた頃、再び(中断したから三度かな)メンバーが登場。さーてと、と自分も立ち上がろうとしたところで、yukihiroさんが前へ向かって歩いてくるのが見えて、「えっ、えーっ!」と混乱のままに口走ってたら、隣のhydeファンが「来てよかったね~」って言ってくれて、そうだよそうだよ、先生が仏語でMCするんだよ…となんとか心を落ち着ける。hydeのマイクの前に立った先生は、もちろんカンペを持ってらっしゃいました(笑)
「Merci.」
と一言目に言ったあと、仏語で1文か2文しゃべってましたね。パリがなんちゃらって言ってるのぐらいしか聞き取れなかったんだけど、そんなことはいいんです。そんなことより、yukihiro先生がニコッとして手振ってくれたんですよ!ずるいよパリジャン&パリジェンヌ!(自分も衛星越しに見たくせに)正確には、はにかむように笑って、手を振るというよりはちょっと開いて挨拶したって感じだったんですけど、それにしても!やー来てよかった!パリは行けなかったけど、広島に来られてよかった…!はー、いいもの見ました(合掌)。

【17 NEO UNIVERSE】
アンコール待ちのとき、ステージの上にミラーボールが出現したので、「(次の曲が)想像つくねー」って言ってたんだけど、わたしの想像とはちょっとずれてました(笑)

1回はけたので、hydeのキューピー前髪はすっかり元どおりに。kenちゃんのギターはあの派手なアネモネギターに変わり、てっちゃんは…スカートを後ろに向かってひらひらとなびかせてます(そこ?)。yukihiroさんはいつもの叩き方(左右に振るようなシンバルの叩き方)で、それをうまいこと上手斜め下から映してくれたのでよーく見えました。最後までマニアックなカメラさん。あ、言うまでもなくキーは下がってました。ちっ(←まだ希望を捨ててないらしい)。

相も変わらず楽しそうなhyde。“きれいな~”って歌いながらニヤッとしないの、ニヤッと!そういう曲じゃないから!kenちゃんは白い歯を見せながら、腰を入れつつステップらしきものを踏んでるし、要するにパリ楽しそうでいいなー!ってことです。だってなんか、ブレイクが入ったおかげで中継組の勢いが弱くなっちゃってやりづらくて…いやこれほんとに!(笑)

【18 HONEY】
上海かどっかの写真で、ギターを抱えたhydeの写真があったので、これはHONEYかいばらをやってるなと思ったんだけど、前者だったみたいですね。わたしも含め、正直おなかいっぱいで飽和状態、ってファンが多い曲だけど、何度も言ってるとおりとにかくドラムの音がクリアなので、そういうマンネリ感(あっ言っちゃった)を感じなくて普通に楽しかったです。

楽しかったのはそのせいだけではなく、hydeがあまりに繰り返し目を見開くので、目が大きいのはじゅうぶんわかったから!落っこちそうだからもうしまっときなさい!と笑いが止まらなかったせいもあります。←

yukihiroさんのドラムセットは時に要塞のようだとか言われてますけど、この曲のとき、ちょうど真横からドラムセットを撮ったようなアングルがあって、それ見たらまるで先生の前に壁(主にシンバルで出来ている)がそびえ立ってるようでした。すごーい…(もはやなにがすごいのかもよくわからない状態)。

【19 Link】
この曲の常でふらふらとあちこち歩き回ってたhydeが、気がついたらなぜかイタリアの国旗を持ってたんですが(トリコロールではなくトリコローレ)、あれは元々持ってたのがイタリアのファンだったんですかね?まあフランスの隣だし、ヨーロッパは地続きだし、そんなにおかしなことではないけれど、あの子それがイタリアの国旗だってわかってたかな…(余計な心配)。

てっちゃんの肩に手を回して、頭をぽんぽんとなでるスキンシップも変わらず。最近お気に入りなんですかね、これ。ついでにステージ下に降りるパフォーマンスもあったんだけど、hydeが降りた途端、屈強な外国人の男たちが寄ってきて守ってました。守ってるっていうか、ほとんど横にいるだけだったけど(笑)あんまり慌ててなかったところ見ると、飛び降りても大丈夫な会場だったんでしょうね。ちゃんと自分でステージに戻ろうとしたhydeは、結局スタッフ2人におしりを支えられてました。この光景も見慣れてきたなぁ…(しみじみ)。

ドームでやるとメンバー紹介が入る間奏のところで、てっちゃんバナナショー開催。先生がドンドコドラムを叩く中、『俺のバナナが食べたいか~?』(仏語)。「mon banane」(俺のバナナ)だけはわたしにも聴き取れた!(笑)アメリカで「Do you want to eat my banana?」って言ってたときも思ったんだけど、これってちゃんと向こうの人にニュアンス伝わってるんですかね?あ、でも、こないだ海外ドラマでバナナをそれに見立ててたな…ということは共通認識なのか、そこは。…いや別にいいんですけど(笑)

そうそう、この間奏のところのドラムのパターン、いつもと同じでしたか?こんなのライヴで何十回と聴いてて、その都度手拍子をしてきたから身体にしみついてるはずなのに、どこから入ってもどーしても手拍子が合わなくて。ずっと、入っては首を傾げ、やり直してはまた首を傾げの繰り返し。おっかしいなぁ…と思ってるうちに手拍子するとこ終わってました(ちーん)。でもこんなこと書いていつもどおりのパターンでやってたのがDVD(出すってhydeが言ったらしいですね)に収録されたら、あいつはなにを言ってたんだって話になりますよね。あー…そのときはそのときで!

おっと、書き忘れるところだった。kenちゃんが後半、ギターでとちってました。決定的な瞬間を見た(聴いた)わけじゃないんだけど、へらっとしながら首傾げてたのでたぶんそうじゃないかと(笑)

【MC4 hyde】
「日本のみんなはなにが起こったかわかってないと思うんだけど」
と、いきなり日本語で話し始めるhyde。
「kenちゃんがちょっとぶつかっちゃって。でも骨は大丈夫みたい。今日はちょっとお酒控えた方がいいと思うけどね」
えっ、ちょっと!kenちゃんがぶつかったから中断したの?大丈夫みたいってそんなあなた、あなたのところのもう1人のギタリストがこないだケガしたばっかりなのに!手術が必要って言われたとかキャーズが言うからすごく心配してたところでまたこんな…でもkenちゃん苦笑いだけど痛そうでもないし、ほんと大丈夫なんだよね。ちゃんと再開できてるし…などと、hydeの説明で安心したようなそうでもないような感じで帰って来て、新聞見たら銀テープに当たったって。

kenちゃん…またぁ?

ただ今回はおしりじゃなくて大事な左腕で受けちゃったってことで、中断とかちょっと大ごとになったみたいなんだけど、K.A.Zさんみたいに大きなケガじゃなくてよかったよ、kenちゃん。ラルクは現在進行形でツアー中ですからね。でもkenちゃん、気をつけてるって言ってたのにね。前のツアーじゃ銀テープなしだったから、感覚を忘れてたのかな。SEVENTH HEAVENで出るっていうのもいままでにないパターンだったし。なんにせよお大事に。kenちゃんにはinspirational photos(@マネJ)は送らなくて大丈夫だよね??

さて、hydeのMCの続きを。と言ってもあとは延々と仏語で、途中に出てきた「avec moi(いっしょに)」以外聴き取れなかったんだけど、どうやら『いっしょに歌ってくれる?』的なことを言ってたみたいですね。最後に曲紹介をしたらしく、『あなた』って仏語で言ったようなんだけど、イントロが始まってから相方がはっとしたように「『あなた』か!」って言ったのがおもしろかった(笑)もうわけがわからないですよね。仏語が母語じゃない者同士(どころかそんなにできない者同士)が仏語でコミュニケーションしようとしてるなんて。

【20 あなた】
この曲、ところどころハープシコードみたいな音が入ってるじゃないですか。これがどうもドラムのなにかの音とぶつかってて、気になって仕方なかった。普通に会場で見てるときはもっと音が渾然一体として聴き取りにくいから気がつかないんだけど、音がいいからちょっとのことが気になっちゃう。ぶつかってるって意味わからないですかね?ですよね(笑)どう説明したらいいのかな…そのまま、言葉のとおりなんだけど(感覚的には)、音楽的な素養がないので正しく言えない。

いっしょに歌ってくれる?の言葉どおり、いつものところは歌わずに口パクだったんだけど、いつもより大げさに口を開けてやってましたね。言葉のちがう国だからかな。で、このときものすごくきれいな合唱になったんですが(それこそ日本みたいに)、パリでも歌ってるんだろうけど中継組も当然歌うので、はたしてどっちの音がこんなきれいに響いてるのか最後までわからずじまいでした。パリだったらいいのにな。

どこかの写真で羽根が降ってるのを見たときは、てっきり虹だと思ったんだけど、そうじゃなかったのでちょっと拍子抜けというか、初めての公演でお披露目的なライヴなのに、虹を外していいんだー、と(笑)日本ではやるだろうからそれはそれで別にいいんだけど、それであなたがなかったらさみしい。いやいや、たぶん国内公演はもっと曲数多いですよ。…たぶん!(笑)

てっちゃんの頭とyukihiroさんの肩、それからhydeの頭にも羽根が積もってるのを見て(ポンパのあたりとか、複雑な構造になってるところに積もりやすい)、さてkenちゃんはと思って見たら、アンプの上にエッフェル塔発見!さすがkenちゃんです。

このときのhydeのルックスが90年代のhydeのようで、ちょっとおののく。だってあまりにもきれいなお肌で美人で…(ほんとは3X歳なのに!)。なぜか時間が経っても青々としてくることもなかったんですよ。おヒゲも遠慮を?(なにに?)

【終演】
hydeは「Merci, France. Merci beaucoup. どうもありがとー」(beaucoup=very much)と言い残して退場。yukihiro先生はドラムのところで立ち上がってぺこっとお辞儀したあと、小さく手を振ってはけていきました。他のメンバーはどうしたのかって?なんか映らなかったんですよ。…言い訳じゃないよ!(笑)言い訳じゃないけど、上の2人に気を取られていて気がつかなかった可能性はあります。

そしていつものエンヤのSE(これがないと終わった気がしないから、いつもこれにしといてほしい)とともに、まるでライヴDVDのようにスタッフロールが流れ出す。生だった…よね?(笑)カメラアングルが見たことないほどマニアックだったので、さてはおフランスのスタッフかと思いきや、普通に日本人の名前が並んでました。だったらいつもこうしてくれ。そういえばまたWOWOWの名前ありましたね。最近すっかり仲良しなWOWOW。高画質での映像化を期待します。

で、それが終わったのが5:24だったかな。ちなみに場内アナウンスは日仏英の3ヶ国語で行われてます(笑)ライヴ本編は大まかに見積もって、10分押して10分中断したとすると、2時間強ってところですかね。日本公演が同じとは限らないけど、一応目安にはなるかなと。

【総括】
というわけで、「真夜中の映画館でラルク海外公演、生中継!」のレポはこれにて完結です。DVDが出るまで見られないと思っていた(出ることは疑ってなかった)パリ公演を、まさかこんなぎりぎりになって見られることになるとも思わず、とにかく「パリ!パリに行ける!」ってことで頭がいっぱいだったんだけど、実際午前3時~5時までライヴを観るっていうのは予想外に大変でした(笑)

部屋(シアター)ごとに中継組の見方も結構ちがったみたいですが(映画みたいに観るところもあれば、総立ちでライヴみたいに盛り上がるところもあり)、広島のシアター10はそのちょうど間ぐらいですかね。立ってる人が多かったけど、すわってる人もいたし、立ってる人もどこまでライヴみたいにすればいいのか迷ってる感じが後ろから見ててありありと伝わってきたので(笑)

空席が多かったせいもあるとは思うんですけどねー。わたしのいたブロックの列なんか、わたしと相方以外誰もいませんでしたからね。隣がら空き。動き放題だねって言ってたけど、大スクリーンで観るのに当然その必要もなく(笑)

あと中継ですごく印象に残ってるのは、とにかく音がよかったこと!DVDみたいな音なんですよ。変な言い方だけど(笑)会場だとやっぱり席によって左右されてしまいがちな音が、まったくのストレスフリーで聴けたのはほんとうに貴重な体験でした。欲を言えばもうちょっと音量上げてほしかったなってことぐらい。映画的にはこんなものなのかもしれないけど、ライヴではもっと音が大きいから、その方が臨場感があったかなと。

パリ公演自体に関していえばまず、注目の仏語MC。hydeがいちばんたくさん仏語でしゃべったし、カンペも持ってなかったので(単に下に置いてただけだけど)、よくがんばったなーと思っていたんだけど、方々でひどいって言われていて、あらあら…と(笑)たしかに「ジュヴヴォア」って何回も言ってたよね。それは覚えてる。たくさんしゃべったんじゃなくて何度も言ってただけかいな。

kenちゃんがときどき英語を挟んでくれるのも、あんなにありがたいとは思いませんでしたね。仏語ムツカシイヨ(やってたくせに)。仏語はただでさえ発音が難しいんだから、どうせなら英語でしゃべってしまえばもっと伝わったかもしれないのに、と思わないでもないけれど、そうじゃなくて、伝わらなくても仏語でしゃべることに意味があったんでしょうね。

kenちゃんの銀テープ事件で中断したとき、10分そこそこだったら、すぐはけさせないでMCでつないどけばよかったのに、と思ったけど、そういえば言葉通じないんだったね!(笑)英語でならアドリブがきくkenちゃんがいないんじゃ、他3人でつなぐのは無理か。日本だったらアナウンスもすぐ入ったにちがいないのに、海外ではなかなかうまくいかないこともあるようで。

ライヴ本編の方はすごく盛り上がってたし、メンバーのテンションも海外ってことで何割増かしらって感じでしたが、おかげでみんなちょっとずつやらかしてたように思うけど、DVD大丈夫?それもパリってことですか?(笑)例の読売によると(MySpaceはなにを勘違いしたか毎日って書いてるけど)、動員5,500人は日本人アーティストの動員新記録だそうで、中継でもいろんな国籍のファンが映っておもしろかったんだけど(男性が多かったのも)、アリーナ最前の一角に日本人枠みたいのがあって、そこだけ映ってると日本みたいでおかしかった。Tour de France枠だったのかな、あそこは。

ステージセットについては、Overseasの写真等でネタバレしてたので、あまり驚きはなかったんですが、あのお金のかかり方にはびっくりしました。バックの幕ぐらいしか持っていかなかったASIALIVEとは雲泥の差!(笑)日本でやっても遜色ないセットと演出でしたよね。あれはほんと驚いた。持っていくのに(そして設営するために)どれだけかかってんだ…。海外公演でここまでしてるってことは、日本でもそのまま使う可能性が高いと思うので、東京や大阪が最初の公演になる人は知らないほうが楽しいかもなーとは思います。いまさらだけれど(笑)

初のヨーロッパ公演も無事成功を収め、いまごろは、日本に戻ってくるのが楽しみだね!ってなってるはずのところを、昨日のアレがぶち壊しにしていったので、いかにフラットな気持ちでライヴを見られるかっていうのが国内公演の課題になりそうです。そんなの吹き飛ばすくらいの、考える暇もないくらい楽しい、いいライヴを見せてくれるといいんだけれど。












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://7thskylight.blog42.fc2.com/tb.php/676-acf51285

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。