God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

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※ネタバレ注意!

日本時間5/10午前3時からの、パリ公演中継のレポです。書き方はいつものライヴレポといっしょですが、あくまで中継組のレポですのでご了承をば。あ、1つちがうのは、いつもは分けてるMCレポをいっしょにしてることです。分けるほど書くことがないので(笑)

というのも、MCが人によっては日・仏・英混じってるんですよ。日本語と英語はできるけど、仏語は少ししかわからないから必死。必死すぎてライヴ中に取ったメモ(当然普段は日本語で書いてる)が、読み返したらときどき英語になってました(!)。大混乱ですよ、もう。

今回、中継だけのために遠征したファンはそんなにいないと思うんですが、そうまでしてもよかったと思えるライヴでした。いっしょに行ったhydeファンの相方とも言ってたんだけど、(日程的にかなりの強行軍だったので)「反省はしてる。でも後悔はしてない。同じことが次あったら…たぶんまたやる」(笑)

というわけで、パリ組の方がちゃんといらっしゃる中でのレポなので、今回は中継組の様子も交えて書いてます。広島はシアター1~4、10、11が中継で(他は普通に映画やってました)、中でもいちばん広いシアター10。開演前の物販等の様子も興味深くて(笑)、写真も撮ったりしてきたので、そのあたりの様子はまた別記事で書きますね。長くなっちゃうので(本編だけですでにだいぶ長い)。

では追記から、レポをどうぞ。えーと、いまのところ3部作の予定です(笑)

【セットリスト】
01 get out from the shell –asian version-
02 Driver’s High
03 Killing Me
  <MC1 hyde>
04 DRINK IT DOWN
05 DAYBREAK’S BELL
06 winter fall
07 花葬
08 My Dear
09 forbidden lover
10 MY HEART DRAWS A DREAM
11 Caress of Venus
12 REVELATION
  <MC2 ken>
13 SEVENTH HEAVEN
14 Pretty girl
15 STAY AWAY
16 READY STEADY GO
  <MC3 yukihiro>
17 NEO UNIVERSE
18 HONEY
19 Link
  <MC4 hyde>
20 あなた

【開演】
一応会場入り(着席)したのは開演予定時刻5分前だったんだけど、「定刻開演なわけないよねーははは」とか言いながら、スクリーンで流れてるDRINK IT DOWN(PV)を聴きつつ、遠征用ブログを更新しようとしてたら、曲が終わった途端に画面が切り替わって、ツアーのロゴが映し出される。えっ、まだ2:59だけど!(これほんと)

えええ、と状況が飲み込めないうちにも映像は進み、公演一覧みたいのが表示されたと思ったら、上にParisと書かれたロゴ(ちょうど限定Tシャツのバックの画)が映し出されたあと、会場のLIVEの映像に。別にすぐメンバーが出てくるとかでもなく、普通に開演前の会場が映し出されてるだけ。なーんだーまだ始まってないんじゃーん、と悠長に構えてたら10分も押さずに始まってちょっと慌てる(笑)

でも開演前の会場の様子も興味深かったですよ。日本の公演だと、開演前ってみんなすわって好き勝手しゃべってたりくつろいでたり、っていうのが当たり前じゃないですか。メンバーは呼んだり雰囲気を盛り上げたりすると出てくるわけじゃなくて、準備ができたら出てくるもんだって知ってるから。でも向こうの人たちは、それぞれが好きにしてるのは同じだけど、「イエーイ!」って叫んでみたりとか、手拍子したりとか、まだ始まってないのになにかを始めてるんですよ。ところ変われば変わるもんだなぁと。

そして3時過ぎ(でも5分は過ぎてましたよ/笑)。ステージに掛けられていた幕のようなスクリーン(まー火みたいな感じ)に映像が。世界地図の中のツアーで行く土地をめぐるムービーの上に、日本語だとかハングルだとか中国語だとかの文字が重なっていくっていうもので、最後にBienvenue(Welcome)の文字が出る。それからメンバーの名前が順番に映し出されたのち、流れ出したのは…?

【01 get out from the shell –asian version-】
わりと想定の範囲内な曲だったのもあり、どの曲が来たかより、中継組の「ど、どうする?立つ?ていうか、拳とか上げるもんなの?」みたいな、お互いに様子をうかがう雰囲気が新鮮でおもしろかったのが印象に残ってる(笑)行く前には「みんなすわって粛々と観るんじゃ」と予想してましたが、意外にもほとんどの人は立ち上がってましたね。わたしは「いま立たないと絶対立つタイミングないよ」と相方をけしかけて立ち上がりました(笑)

立ち上がったはいいんだけど、やっぱり映像見てるだけだから、いきなりライヴみたいにはいかないんですよ。最初はメンバー3人の影(やたらとでかい)がステージ前の幕に映ってるっていう演出だったんですが、それ見て「でかっ!」とか言って笑う、みたいな、ちょっと他人事感のある盛り上がり方(笑)

そのメンバーの影の上を、猫が跳び移っていったり、ピアノの鍵盤が走ったりするアニメ映像が映ってた幕は、ドラムが入ってくるタイミングで「3、2、1」のカウントがあってすとんと落ちる。ここまでずっと遠目のアングルだったので、この幕がメンバーの前だったのか後ろだったのかもわからないくらいだったんだけど、映像もセットもASIALIVEの海外公演とは比べものにならないレベルの豪華さだったところを見ると、おそらく日本公演も同じ演出を使うつもりじゃないかな。と思ってあんまりメモも取ってないので、このくらいで。

そうそう、なによりうれしかったのは、asian versionだったこと!前回はASIALIVEと銘打ってたにもかかわらず、なんの反骨精神か日本語でがっかりしたので(英語の方が合ってるしかっこいいのに)、今度もしセットリストに入れるなら絶対asian versionで、と思ってたから。久しぶりに聴いたget out~は、えらく粘着質な歌になってました。

あとはサングラスかけて出てきたkenちゃんが、1曲も終わらないうちにそれを外しちゃってたことぐらいかな。

【02 Driver’s High】
次がこれだったので、最初っから飛ばして、雰囲気をものにしようっていうセットリストなんだなーとは思ったんだけど、やっぱり(この曲やこういう流れに)慣れてる日本のファンと同じようには盛り上がらないみたいで、歌ってるhydeが様子見てるのがよくわかりましたね。言ってしまえば若干空回りぎみだったというか(笑)

どの方向へ落とし込めばいいのか、それを見定めようとしてる感じだった。腰の振り方もなんだか控えめだし、ニヤニヤしてるけどいつもとちがうっていうか、なんか変な笑い方だし(笑)あーでも、“さぁ手を伸ばして!”の前で舌出したりするくらいのお遊びはしてましたけどね。

そのhyde御大、hydeファンの相方・Mちゃんをして、曲の途中にもかかわらず「ねえ、やせた!?」と言わしめるほどにシャープでびっくりした。顔は白人としか思えない白さだし(毛穴なんてもちろんない艶肌)、普段から近い眉と目は外国人みたいにほとんど一体化しそうになってるし、前髪はポンパにしてサイドはねじって留めて、なんてしてると、もうお人形さんみたいなわけですよ。

「パリに来たからってパリジェンヌにならなくてもいいんだよ!」とか言いながらも、あまりにも美人なhydeに隣のhydeファンが何度もよろめいてました。ファンじゃなくても目を逸らせないほどのべっぴんぶりで、目の保養だったのはいいんだけど、何度も記憶の中のhyde(生では見たことのない、若くてすごくやせてた頃のhyde)とダブって見えて、さすがにちょっと心配に。

【03 Killing Me】
このイントロの二拍三連のあたりから、ドラムの音がものすごくきれいだということに気づく。スネアの音とか、(ライヴでは)聴いたことのないくらいクリアなんですよ。一音一音の粒がはっきり聴こえるし、他のどの楽器の音ともぶつかってなくて。

と、惚れ惚れしながら聴き入ってたら、いつの間にか下手にいたhydeが、てっちゃんの隣に屈んでました。そしてなぜかベースのネックの先をなめる振りを。……まだ迷走してる?kenちゃんは大変ご機嫌で、前の方にいらしたkenファンと思しき方々が、kenちゃんが映るたびに笑っちゃうくらい常にニコニコ笑顔です。

【MC1 hyde】
第2外国語は仏語なんですが、1回生のときに初級を1年やっただけでお粗末な仏語能力しかないスズさんなので、すべては隣の相方頼りでした。というわけで、MCはわたしが聞き取れた分と、相方が「これは合ってると思う」と言ってたもののみ書きますね。まちがったこと書いても意味がないので。

「Bonsoir!(こんばんは)」のあと、たぶん仏語で『L’Arc~en~Cielです』って言ったんだと思うんだけど、わたしのメモはなぜか英語で書かれているので(笑)、実際なんと言ったかは不明。言ったあと、いつもの貴族みたいな礼。

それから少し仏語でしゃべってから、日本語で「日本のみんな、盛り上がってる?」とカメラ目線で言うhydeに、パリから遠く離れた広島でも大盛り上がり。わたしと相方は、「やさしい子やねえ、ちゃんと日本の中継組のことも気にかけて…(涙)」と後々も盛り上がりました(笑)

そのあともなにか仏語で話して、なんかちょっと会場が盛り上がったというか、ウケたような感じになったので、戸惑いつつも得意げな顔になって笑うhyde(ちゃんと通じてたのかは不明)。で、その次の瞬間にてっちゃんが抜かれたんだけど、日本に中継されてるにもかかわらずまったくの無表情(正直ちょっと恐かった)。また調子悪いのかな…と嫌な予感がする。それとは関係なく果敢にしゃべり続けていたhydeは、手ごたえがあったのか細かくうなずいてます。そして話すことがなくなったのか、唐突に投げちゅー(伝家の宝刀!)。
『次は新曲のDRINK IT DOWNです』(仏語)

【04 DRINK IT DOWN】
この曲はリリース前だった前のツアーでやってたときから、最も外れない(打率の高い)曲の1つだったので、安心して見てたら、やっぱりここでスイッチ入りましたね、hyde。さっきまでの地に足のついてない感じが一切消えて、日本でのライヴでは普通にやってることが、普通にできるようになってくる。表情(特にあの伏目の妖艶さ)や声の表現力がいつものhydeになって、メロディをいじる余裕も出てきて、これこれ!これなんだよ!と(笑)

この日は全編通して、中継用のカメラの人が妙にマニアックだったんですが(見たことないアングルの映像をたくさん見た)、間奏でyukihiro先生の手元をアップで収めてくれたのは大変GJでした。音もいいし、見たい映像も見れるしで、先生のプレイを存分に堪能。広島まで来てよかった…!

【05 DAYBREAK’S BELL】
このイントロでもyukihiroさんをアップにしてくれるカメラさん。いつもこの人ならいいのに…(心の声)。メモにも無意識に何度も書いてるんだけど、音がとにかくクリアで鮮明なので、ストレスがないし、ここぞってところを外さずに聴けてすごく楽しかったです。hydeは相変わらずスタンドをものすごく傾斜させて歌ってました。“裁き合う”のメロディ変更は今ツアーでも健在。

いつもとちがってて不思議だなぁと思ったのは、パリのファンのノリ方ですね。この曲って決まった振りもないし、腕を振り上げるような種類の曲でもないから、日本での公演のときに客席を見てもあまり(大きな)動きがないと思うんだけど、パリはちがうんですよ。みんなが同じ振りをしてるとかじゃ全然なくて、腕を上げてる人の中でも振り方がみんな同じじゃないんだけど、それぞれが思うままにノッてる。土地のちがいというよりは、国民性のちがいかなぁと思いました。日本人はやっぱり「長いものには巻かれよ」体質なんだなと。

【06 winter fall】
「もう春っていうかほとんど夏に近いんだけど」と笑いながらイントロを聴いていたら、hydeの音の取り方があまりにゆるくて腰が砕ける。盛大に一箇所外す、とかじゃなくて、「そこちがう…あ、また…えー…」みたいな感じ(笑)

わたしの中でいちばんイメージの強いwinter fallはASIALIVE東京公演のwinter fallで、あのとき、声だけで会場全体を支配するっていうのを身を持って体験した者としては、ちょっと残念なwinter fallだったなーと。声が出てないっていうわけじゃないのに、1番はもう全体に甘くて、なんだかなぁと思ってたんだけど(聴く音のメインを歌よりドラムにシフトしようかなぐらいの気持ちだった)、さすがに2番は持ち直しましたね。演奏も含めてだいぶこなれて、いつもの調子に戻ってくるラルクさんたち。

そんなパリジェンヌhydeは、着ていたタンクトップの襟ぐりが深めのため、かなりオープンだった胸元や額の生え際にうっすら汗を滲ませつつも、顔には決して汗をかかず、ポンパが崩れてちょっと前髪が額に落ちかかってきてても、お人形さんみたいな顔は完璧で、さすがの女優っぷりでした。ちなみにその頃広島は、映画館の人がうまく空調を調節できず(ライヴの生中継なんてやったことないんだから仕方ないんだけど)、会場より蒸し暑い不快な環境。タオル持ってこなかったことを真剣に後悔する。

そうそう、それから、2番のサビのあとの、“そびえたつ空囲まれて~”のセクションのスネア!これがすばらしかった。あまりにもきれいにドラムが聴こえるので、ここってこんなフレーズだったんだーと思うこともしばしば(笑)テンションが一向に下がらないkenちゃんは、この曲でも、膝を腰の高さぐらいまで上げるという謎の動きを披露しながら楽しそうにギター弾いてました。

【07 花葬】
ここでもパリのファンと日本のファンとのちがいがはっきり出ておもしろかったですねー。花びらの舞い散る映像とともに、ピアノの音だけが鳴ってたんだけど、最初は花葬のメロディが全然出てこなくて、そうだとわからなかったんですよ。それでもパリはなんか盛り上がってるんだけど、日本(広島)のファンは微動だにせず、なんの曲か見極めようと、しーんとしてるの(笑)

新曲?それとも叙情詩みたいにピアノのイントロをくっつけただけ?と思っていると、聴きなれたメロディが入ってきて、「それで花びらなのね!」とわかるんだけど、ライヴ用のイントロっていうには長くて、完全に秦野さんオンステージって感じでした。サビを1フレーズやったあと、いつものギターのイントロに流れていくんですが、これは新しい演出でおもしろかったです。

この曲のとき、kenちゃんの口にはたばこがくわえられていて、前ツアーからの禁煙が失敗に終わったことがわかり、たばこなしのkenちゃんなんて想像できないくせに、やっぱりちょっと残念な気持ちに。

これはPVでもhydeの踊りっぷりが披露されてるので、いまさら驚くことでもないんだけれど、腕を上げてゆらゆら揺れる動きは99年のまま、最近よく見るようになった、腕を波打たせる動きがその間に差し挟まれていたりして、どうやらこれが08年版の花葬のようです。思えばメドレーに入ってることはあっても、1曲丸々ライブでやるのって久しぶりですよね。どういう選曲だったのかはわからないけど、海外公演でこういう、暗くて狂気をはらんだ美しさのある(日本的な)曲をやるのはいいんじゃないかと思います。

そして曲の最後、照明が極力落とされたステージの中で、暗闇に浮かぶhydeの真っ白な顔がホラーでした。白すぎるよハイディ…。

【08 My Dear】
パリ公演のセットリストの中で、唯一びっくりした選曲がこれ。STAY AWAYの編成にもびっくりしたけど、選曲自体は驚くようなものじゃなかったので。イントロの音が流れてきた瞬間も驚いたけど、それ以上に驚いたのがkenちゃんがそれを自らキーボードで弾いてたこと!そしてわたしが気づいただけでも2度はまちがえたこと!(笑)これ毎回セットリストに入ってるんですかね?たまたまパリには入れただけなのかな。このまちがえたのって単なる練習不足っぽい感じだったけど…。←

逆に、歌うhydeは水を得た魚のように余裕でしたねー。歌い方がまんまAWAKEの頃で、CDみたいだった(ほめてます)。“in my heart”もすばらしくきれいに伸びていたし。hydeといえば、あれはスモークを焚きすぎたのかなんなのか、画面が霞んできて、霧の向こうの人になってましたよ。日本に流れてくる映像では。

AWAKEツアーでは、手ぶらでコーラスだけやってたkenちゃんですが、今回はキーボードにギターにコーラスにと1人3役の大活躍。kenちゃんがメインのキーボードを担当してるので、秦野さんの手が空いて、CDにはないアレンジがいろいろと加わってておもしろかったです。こっちの方が好きかもしれない。

あ、yukihiro先生はもちろんあの、なんか束になってるスティック(赤いテープで3箇所くらい巻かれてるやつ。名前を失念)使ってらっしゃいましたよ。もうライヴで聴くことは2度とないと思ってたので、とにかくびっくりした。kenちゃんがやりたいって言ったけど却下されたって前に言ってたし(笑)今度もkenちゃんの案なのかな、これは。

【09 forbidden lover】
これもイントロはyukihiroさんのアングルから始まったんだけど、すごいですよーアングルが。手元でもなければ顔でもなく、スネアの打面(笑)これを延々と映してるんですよ。超マニアック!こんなアングル見たことない。

アングルといえば、hydeにもありました。hydeの横顔の、鼻から上の一角をずーっとアップで映してるってことが(中心は目元と思われる)。ヴォーカリストなのに口元すら映ってないんですよ。なにかをまちがえたのか、もしくはフランス人形のような端正な顔立ちを堪能しろってこと?と思わず相方と顔を見合わせる。それにしたって…ねえ?(笑)しかしそのアップに堪えられる3X歳はやはり国宝級だなと思いました。やっぱり妖精なんだわ、あの人…。

この曲のピアノアレンジもよかったな。メモにそう書いてあるのと、「そうだった」っていう記憶が残ってるだけで、フレーズはもう忘れちゃったけど(笑)

なんていう奏法なのかわからないけど、サビのギターを弾くkenちゃんの手の動きが大変なことになってました。yukihiro先生の手でもないのに(動きが速すぎて)見えない!(笑)この曲はライヴでも何度も見てるのに、このシーン見たことなかったなぁと。新たな発見でした。

歌は最後の“ラ~”のところが(伝わりますよね?/笑)、きれいな半音が出ていてよかったですよ。ギターもいつもよりちょっと長め。


というわけで、続きはVol.2にて。もう6,000字も書いたのかー…(遠い目)。

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2008.05.12 18:44  | # [ 編集 ]

>しゅうさん

はじめまして。こんばんは~。
パリ組が身近に誰もいなかったので、コメント読んだ瞬間、おお…!と妙にテンション上がってしまいました(笑)弾丸ツアーお疲れさまです!そしてお帰りなさいませ。

同時に、生で観た方が読んでおもしろいレポだったかしら…とドキドキしたんですが、大丈夫だったみたいでよかったです。中継なので生には負けますけど、でかい西欧人などはいなかったので視界は良好でした(笑)

中継で見ていても、えらい盛り上がってる(反応がいい)なーパリ、とは思ってたんですけど、生で体験した方の感想を聞くとどれだけすごかったのかよーくわかりますね。さすが大陸…!日本人は思っていても、なかなかダイレクトに出さないですからねー。出さないというか、出せないというか。島国っ子はシャイなんですよ、たぶん(笑)しゅうさんのおっしゃるように、やってる側はそういうふうに大きく反応を返してくれた方が手ごたえがあっておもしろいんだろうとは思うんですけど。

こちらこそ、生で観られた方の感想が聞けてうれしかったです。コメントしてくださってありがとうございます♪hydeじゃないですけど、レポもやっぱり反応があるとうれしいものなので(笑)

2008.05.13 22:02 URL | 涼@管理人 #- [ 編集 ]












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