God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

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みなさんお待ちかね、文字起こしですよー。よー…(倒)

ところで、1ついいですか?あのさ、ラルクさん、

ヴォーカルは東京にいなくて大丈夫なの?

さすがにもうあるまい、と思っていたのに、昨日も生でしたよ、生。コメントじゃなかった。聴きながら思ってたんだけど、hydeはこのプロモーション中、802のいろんな番組に出入りしては、DJやらスタッフやらを男女問わず魅了(というか悩殺)しまくってるんじゃないかしら。今度のDJは女の人だったんだけど、もうね、すっかりやられてた(笑)

hydeに会うのが初めてだったらしいんだけど、それにしちゃGJ!と思ったのは、そう、例の渋谷のラルクがKISSに触れてくれたこと。初対面なのにすごい!猛者だ!勇者だ!と、わっきわきで聴いたその結果は…この下、追記にあります。

DJ「ここで今夜のスペシャルゲストです。ラルクアンシエルからhydeさんでーす!こんばんは」
hyde「こんばんは。hydeです」
「よろしくお願いいたしまーす」
「よろしくー」
「初めて、お会いします」
「うーん」
「なんかドキドキしちゃって」
「あらー」
「テレビとか雑誌で、いつも拝見しますけれども」
「はい」
「生でお会いするのは、すごい初めてなので」
「はぁい」
「はい。(唐突に)まつ毛が長いんですねー!」
「そうすかー?」
「はーい」
「これつけまつ毛です」
「えーちがうと思…本物ですよね?(笑)」
「ふふふ、本物です(笑)」
「見入ってしまうんですよー!」
「へー」
「ねー。瞳もきれいで」
「あ、ありがとうございます(笑)」
「今日は、えーファッションチェック、といいますか」
「うん」
「なんかとても暖かそうな…これは、ニット…の、なんですかね?」
「うんうん。わかんない(あっさり)」
「すごいかわいいですね」
「うん」
「なんか、暖炉にあたって暖まりそうな感じの雰囲気で、今日は」
「そうですねえ。ブランデーでも飲みながら」
「ブランデーでも飲みながら(笑)」
「って感じですねえ」
「雪国とか似合いそうな感じなんですけれども(笑)ねー」
「はぁい」
「あのー歌声、いつも聴かせて、いただいてて」
「はい」
「すごく澄んだ、透明感のあふれる歌声で、あーきれいだなーって思うんですけれども、風邪、引きやすい季節じゃないですか」
「はぁい」
「今年は大丈夫ですか?」
「今年…は先月まで引いてましたけど」
「あーつらいですよねー?」
「うーん」
「風邪引くときとかって」
「そうなんすよ。体温上げていくしかないなと思って」
「体温?」
「体温上げると、ねえ。いいらしいんですよ」
「あーなんかこう、身体が熱くなりそうなものとかを食べる、食べたりして?それとも…」
「わかんない。運動したりとか」
「運動したりとか。あー」
「免疫力が高まるらしいんですよ」
「あー」
「うん」
「食べ物は、なんでも食べますか?」
「なんでも食べるよ」
「ほんとに?」
「うん」
「なにがいちばんお好きなんですか?」
「なんだろう…もう、なんでも好きだからねぇ。あのーなにって言われてもこまっちゃうんだよね」
「サンマがお好きってうかがったんですけど」
「あーあーあー!そうね。秋はサンマの季節だからね」
「塩焼き?」
「塩焼きね。最高ですね」
「(笑)」
「生まれてよかった、って思います」
「(笑)なんかhydeさんとサンマってすごい意外な…組み合わせのようにも思えるんですけど」
「あ、そうすか?でも、いちばん飲むのは日本酒なんすよね」
「へー」
「お酒も」
「じゃあ冬は、おいしい季節になりますよね。日本酒が」
「あーいいっすねぇ」
「なにをおアテにしましょうか?」
「あれが好きです、僕。鍋で、豆乳鍋」
「あー、おいしいみたいですねー」
「最初、こう…なんていうの、湯葉を、すくいながら、ちびちびやりながら、ね」
「へー!あ、お鍋とかも、されるんですねー?」
「はい。大好きですね」
「もう秋冬は、いろいろと、おいしいものも増えてきて、堪能されてるみたいですけれども」
「はぁい」
「ほんっとにこの秋というと」
「うん」
「すごくシングルのリリースも続いていたので、とてもお忙しかったんじゃないかなと思うんですけども、お休みなどは、あったんですか?」
「ありますよ」
「どんなことを、たとえば?」
「服…見に行ったりとか」
「あーじゃあ、外に出歩くことが、多いんですか?」
「そうですねぇ。最近は多いですねー。あの、服が、好きになっちゃって」
「え」
「いままで、服を買いに行くの大っ嫌いだったんですよ」
「え、なんでですか?」
「肩凝ってねぇ、どうも」
「なんかちょっと、ショッピング行かなくちゃ、みたいな感じなんですかね」
「うーん、そうそうそう」
「じゃあなんで、あれなんでしょうね。好きになっちゃったんでしょうね」
「わからない。急にこう…物欲?が…服が欲しい、欲が出てきて」
「ええ」
「結構今年は、回りまくってますね」
「へー。なんかこう、気に入ったアイテムは見つかりましたか?お気に入りの」
「気に入ったらもういっぱい買うんですけど、ないと一日歩いてもないっすね」
「あーいいですねー。いろいろと堪能されてるような、感じがするんですけれども」
「んふふ(笑)」
「えー待ちに待った、アルバムも、リリースされました!11月の21日に、11枚目となるニューアルバム、KISS」
「はぁい」
「KISSっていうタイトルが、すごく鮮烈なように、響くんですけれども」
「うん」
「なぜ、このKISSというタイトルにされたんですか?」
「KISSは…なんででしょうねぇ。なんか、ポップなアルバムにしたかったんですよ」
「はい」
「だから…それでいて、なんか、人との繋がりを表現するような言葉がいいなあと思って」
「あー」
「相手がいないとキスできないじゃないですか」
「そうですねー」
「そういう感じで、なんとなく、つけていきました」
「あー…キスって、なんか人によって、ちがう、と思うんですよね。あのーあいさつのような」
「うん」
「愛情表現でもってキスをする人もいれば…」
「えっ?そんな!そんな、キスするんですかっ?」
「いらっしゃ…なんでそんな女の子みたいな(笑)」
ぼく、そんな、あいさつでキスなんてできません!
「いらっしゃるんじゃないかなという、わたくしの、想像で(笑)」
「あ、そうなんですかぁ」
「え、hydeさんにとってのキスっていうのは、ど…」
あいさつです(断言)」
「(笑)」(よほどおかしかったのか、手まで叩いてます)「あいさつなんじゃないですか!」
「あいさつですね(笑)」
「ちゅっちゅちゅっちゅ」
「はぁい。なんかいいですよね、キスは。なんかこう…なんかいいんですよ。…ふふ(笑)」(吹き出した)「これ、すごく説明がむつかしくて(笑)」
「いやでも、説明はいらないのかなあ?もしかしたら、キスというのは」
「うんうんうん。これ、わけわかんないじゃない?これ、キスしても子ども生まれるわけじゃないから
「そうですね(笑)」
「んーなんでするんでしょうね?みたいな」
「でも、なんかこう、し終わったあとの幸せな気持ちっていうのは」
「そうそうそう」
「すごく残るものはね、あったかかったりしますよね」
「そうそう。うんうんうん」
「もう、リリースになっていて、みなさんたぶん、聴き込んでいると思うんですけれど」
「うん」
「かなりこう、共感しながら、聴いていらっしゃる人も多いと思うんですけれども、そのニューアルバムから」
「はい」
「最新シングルとしてもおなじみの、この曲をお送りできたらと思います。曲紹介をお願いしてもいいでしょうか?」
「はい。Hurry Xmas」

「PRIME HITS 802、お届けしたのは、ニューアルバムKISSから、ラルクアンシエルでHurry Xmasでした。引き続きhydeさんにお越しいただいてます。よろしくお願いいたしまーす」
「はい、よろしくー」
「えーHurry Xmas…この曲、いま聴いていて、“プレゼントはまだ隠しておいて”っていう歌詞が」
「うんうん」
「途中で出てくるじゃないですか」
「はいはい」
「なんかそこにちょっとドキドキしてしまったんですけど」
「うん」
「サプライズ、みたいなね、こう、においがあるじゃないですか」
「うんうんうん」
「演出っていうんですかね?」
「はいはい」
「そういうのは、hydeさんは、されたりとか、したりとかは、好きなほうですか?」
「好きですよ」
「どっちが好きですか?されるのと、するのと」
「あー…(真剣に悩んでます)あの…、結構俺、するどいんで」
「するどい?(笑)」
「なんか、わかっちゃうとぉ、演技しないといけなくなっちゃうじゃないですか?」
「あーはいはい」
「なにかしてくれようとしてたりして。あーもう種がわかっちゃった、時点で、そっから…プレゼントまでは、なんか演技しないといけなくなっちゃうじゃない?気づいてないフリ?」
「はいはい」
「それが苦手なんで」
「あーそう…そこをこう、なんかね、演技してくれてるのかなっていうのは」
「んふふふふ(笑)」
「ちょっとうれしかったりするんですけどね」
「そうなんだ?」
「あーなんか気づいてくれてるのかなっていう、そういう、優しさも」
「うんうん」
「あのー女性から男性へのプレゼントって、結構迷ったりするんですけど」
「うん」
「クリスマスももう近づいてきていて、たぶんこう、選んでるっていう人もいらっしゃるんじゃないかと思うんですけど」
「うん」
「hydeさんだったら、男性として、どんなものをクリスマスにもらったらうれしいって思われますか?」
「あ、俺がもらってうれしいもの?」
「はい」
「俺ねぇ…基本的に欲しいもの、なんでも持ってるんですよ」
「おおー…カッコいー(笑)」
「はははは(笑)やらしい感じ!(笑)」
「(笑)」
「や、そういうや、なんか、高値のもんじゃなくってぇ、あのー普通だと手に入んないような感じのものが欲しい」
「それは、なんかこう、時間をかけて、こう、その彼女だったり、その人が、えー思いを込めてやったものとか、そういう」
「うーん………どうかなぁ(悩)むずかしいな。たとえば!」
「たとえば?」
「たとえば電話番号とか」
「たとえば電話番号…(笑)」
「うん」
「えー?(笑)」
「たとえばその人の生まれ月の電話番号を、どっかから探してきてプレゼントするとか」
「はー(感心)」
「その…金、そんなに高くないと思うんすよ。誕生日月とか、そういう、バラバラの数字だったら」
「ええ、ええ」
「それを、ネットとかで探してきて、恋人同士とかだったらありだと思うんですよ、そういうの」
「あーすごいですね」
「なんかそういう、なんか、そういう金じゃなくって、普通だとめんどくさくてやんないこと、ものとか」
「そこまでしたの?みたいな」
「んんー…」
「そこまでしてくれたの?みたいなのがいいのかな」
「ていうかなんかちょっと、頭を使うだけなんですけどね」
「あーそうですねー。なんかこう、クリスマスはこれが定番みたいなのが、あったりもしますけど、そうではなくて」
「うん…金じゃなくって、なんか」
「アイディア…なんかちょっと、考えてみるといいかもしれませんね」
「うん」
「はい。ちなみにクリスマスまであと20日、になりましたけれども(笑)、今年はどうされるんですか?」
「今年はもう…そうっすね。あのー、ラブラブな感じで」
「えー!(えらい驚いてます)なんですか?それ」
「ふ、なんですかって、普通じゃないですか!(笑)」
「なんですかそれって言っちゃった(笑)」
「なぁに言ってんすか。普通なの!」
「え、普通なんですか?それ普通?(笑)」
「普通っすよ。はいはいはい」
「うわなんかすごい熱くなってきました」
「ははは、興奮しないでください(笑)」
「はははは。興奮しますよー!(笑)ねー」
「(笑)」
「あの興奮ていうとー、渋谷の109に行くと、メンバーのみなさんのキスシーンが見られるというふうに聞いたんですけれども」
「はい」
「ポスターなんですか?」
「ああ、ポスター、貼ってますね」
「え、行ったら見れるんですか?」
「見れますよー。僕こないだ仕事の帰りに、えー前に通ってね」
「はい。え?ご自身で?」
「そうそう。ん、貼ってあるかなあと思って」
「確認」
「着いたら、車の後ろにkenちゃんが停まってて(笑)」
「あははは(笑)」
「kenちゃんも仕事の、帰り道で(笑)」
「すごーい!(爆笑)」
「じゃあいっしょに、記念写真撮ろうよっつって、そのポスターの前で記念写真撮りましたよ」
「(笑)おんなじこと考えてらっしゃったんですねえ?」
「ねえ」
「でもそこにいる人たちも、おーご本人たちがいるー!みたいな感じになったかもしれませんし」
「真夜中なんでね」
「あ、そっかそっかそっか」
「ええ、工事、工事の人たちしかいませんでした」
「あははははは。ぜひ見に、行きましょう」
「はぁい」
「えー、ということで今日は、いろいろお話が聞けたんですけれども、今年で、16年目」
「はい」
「ラルクアンシエル、まだどんどん進化していきそうな勢いが感じられるんですけれども」
「うん」
「hydeさんが思うラルクアンシエルの魅力って、どんなところにあると思われますか?」
「んー…やっぱね、そういう部分も、魅力もやっぱり、ねぇ、変わってきてるような気もするねぇ。なんか、基本的なスタイルはずっと変わってないんだけどぉ、魅力はやっぱ、自分もやっぱ経験積んでくるからー…あ、こういう面もあったんだ、ってやっぱり、新しく気づくこともいっぱいあるし、続けてるからこそ、発見できたこと?ていうのはいっぱいあるんですけどぉ、あえてこのバンドのいいとこを言おうと思うとぉ、いまだから言えることだけど、あの、まとめられないとこ」
「えー」
「だと思う」
「まとめられないところ…」
「たとえば今回のアルバムとかって、おかしいと思うんすよ。この、なんていうか」
「(笑)それぞれの」
「そうそう。バラエティの」
「個性がすごく強いですよね」
「個性が。1つの、バンドで、こんなに、上下があるっていうかね、のは…なかなかないと思うんで、そこがいちばんの魅力だなって、最近は、思います」
「へー。それは、もしかしたらリスナーとして聴く側にとっても、おもしろみというか」
「んー…」
「楽しみなところなのかも、しれません」
「そうですね。だから1つの様式を求めると、ラルクでは、当てはまらないですね」
「あー」
「ラルクは、やっぱり、いろんな音楽をやり、奏でて、ラルクアンシエル、と思うんで」
「はい。なんかこう、予想が出来ない感じ、ありますね」
「そうですね」
「えーリスナーのみなさんにとって、楽しみになっているのが、今月22日から、全国アリーナツアーが、スタートということで」
「はい」
「TOUR 2007-2008 THEATER OF KISS。大阪に来てくださるのは、来年です。1月の9日、10日、12日、13日と、大阪城ホール4daysと、なっております」
「はい」
「関西のお客さんは、どうですか?」
「関西の人たちはねぇ、僕は、あのー値踏みされてる気分
「えー?(笑)なんですかそれ」
「なんかぁ、えー、『金払った分は、ええもん見してもらうでぇ』っていうのが、なんとなく俺は思う(笑)」
「楽しみたいですよね、やっぱりね(笑)」
「もちろんその、それ以上のものは、返すつもりでいますけどぉ」
「おー!(拍手)」
「はい」
「より楽しみになってきました。ぜひみなさんね、来年まで待ってましょうね。それまではアルバムを聴いてね、楽しんでいただきたいですけれども」
「はい」
「最後に、発売中のアルバムKISSから、もう1曲聴いてお別れしたいと思います!」
「はい。MY HEART DRAWS A DREAM」
「今夜のゲストは、ラルクアンシエルのhydeさんでした!ありがとうございました」
「ありがとうございましたー」


ふー…やっと終わった!とりあえず、hydeとkenちゃんが渋谷の公然猥褻ポスターの前で撮ったという記念写真を会報に載せろよLE-CIEL!それが君の仕事だ!しかし前で撮ったとなると、等身大じゃないの丸わかりじゃないの…ああ、自分がなに言ってんのかわかんなくなってきた(笑)

では、今日はこのへんで。わたしは疲れたので寝ます。昼間だけど。むしろ起きたばっかりだけど。そういえば、CHRONICLE 3のジャケットがファンの度肝を抜いたのは記憶に新しいですが、わたしは昨日、レジで店員さんが裏返して袋に入れてるのを見て、さらに度肝を抜かれました。表を見たときよりびっくりした。こっちもかいな。

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2007.12.05 14:15  | # [ 編集 ]

文字起こしありがとうがざいます!!!
我が家は802聴けないので(部屋の隅に持っていくとかすかに聞こえるのですが… -w-)毎回楽しみにしています♪
これからも宜しくおねがいします(^^)v

2007.12.05 21:27 URL | みどりむし #- [ 編集 ]

はじめまして。
文字起こしありがとうございます!!!
内容をしれて嬉しいです。
ケンハイ話が最高ですね。どうせなら4人が偶然集まって4人で記念撮影してもらいたかったですね!

2007.12.05 22:30 URL | snow #EA9BOhdQ [ 編集 ]

>おしゃれなたぬきさん

こんばんはー。
分量的には、今回がいちばん多かったかもしれないですね。時間的には2曲挟んで21分なので、特別長いって感じでもないですが。起こすのにはその4倍5倍はかかりますけどね…。

さすがに先週の火曜のときは一旦戻ったんじゃないですかね?で、日曜にまた大阪へ来て、昨日までいたんじゃないかと。今日はライヴトークに出てたし(笑)

クリスマスはラブラブ話は、わたしはどっちかっていうと、そういうネタ、っていうと言い方変ですけど、クリスマスなんてそういうもんでしょ?っていう一般論的な言い方なのかな、と思うんですけどね。仕事です、とか言っても興ざめだし、去年言ってましたけど、「早く寝ないとサンタさんにバッタリ遭遇しちゃうからね☆」とかと同じ感じなんじゃないかと(笑)

2007.12.05 23:36 URL | 涼@管理人 #- [ 編集 ]

>みどりむしさん
こんにちは。
今後もご期待に添えるといいのですが…、この先のラジオ出演がコメントばっかりだったら大丈夫です(笑)

2007.12.06 08:52 URL | 涼@管理人 #- [ 編集 ]

>snowさん
はじめまして、こんにちは。
昨日のライブトークでもこの話出ましたね~。ユッキーもリーダーも別々に見に行ったみたいで残念ですが、もし4人だったらおもしろかったのに、とわたしも思います。
もちろんただ写真を撮るんじゃなく、ポスターとおんなじようにKISSで! ←

2007.12.06 08:53 URL | 涼@管理人 #- [ 編集 ]












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