God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

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昨日触れるのを忘れたので、完全に忘却の彼方になる前に書いておこう。新しいアー写を見ようとオフィシャルに行ったら、L’Anniversaryのときのフラッシュがまだ残っていて、しかもそれが地味に更新されてた(笑)こういう見方しなかったら絶対気づかなかったと思う。

最初に告知があったあと、ずっとなんの進展もなかったのに、いまでは入手困難になるほど予約が殺到した例のDVD BOX。収録公演と7時間超ってのが出てるだけで、みんなよくあんな高額なものを予約したものだ(もちろん自分含む)。リリースしても店頭に並ぶことはないんじゃないかという気がする。なにせあの値段だから。

その収録時間が10時間超えってことは、1公演2時間はあるっていうことだよね。実際にライヴしてる時間が1時間半ぐらいだと見積もると、オフショットやMCもちゃんと収録してくれると期待していいってことかしら。
当時のツアーパンフをリサイズした320Pのブックレットっていうのも、遅れてきたファンにとっては楽しいものです。L’Arcafeに展示してあるのを見ながら、「あれの中身ってどんななんだろう…」と思ったそれが見られるんだから。だけどすごい小さいのかな…(笑)BOXの正面と思われるものも出てるけど、画像が小さすぎてなにやら全然わからないし。

ところで全然関係ないけど、Five Live Archivesの略称ってFlying L’Arc Attackの略称と同じだよね。意図されたものだったらおもしろいけど、たぶんたまたまなんでしょうね(笑)


そういえば今週のゴチャまぜで、てっちゃんが言ったという「(hydeは)いまでも女の子みたい」発言が話題になってますが、1年ほど前にも同じこと言ってるんですよ(笑)ほら、これ。メンバーなんだからレコーディング中とかのもっさりした姿も見てるはずなのに、こう言えるてっちゃんがすごいし、言われてしまうhydeさんはもっとすごい。30も後半なのにねえ…。やはり御大は人外なのか。


昨日のバイオリンのレッスンのときのこと。バイオリンって、ギターとちがってフレットがないので、弦を押さえる場所は指の形で覚える以外にないらしいんですね。おそろしい楽器に手を出してしまった、と思いながら言われたとおり弦を押さえる。

先生「じゃあその押さえた弦を弾いてみましょう」
とりあえず、開放弦のときはしなかった音が鳴る。
先生「ちゃんと鳴りましたね。それがシです」
生徒「……シ?」

ああ、シなんだ、へえ…みたいな気持ちがわかっていただけるでしょうか(笑)叩くところさえまちがえなければ正しい音が出る鍵盤楽器しかさわったことのない人間にとっては、音を自分で合わせなきゃいけないような楽器ってもう想像もつかないんですよ。

前に体験レッスンで教わった先生に習っているんだけど、「あれから楽器さわってないのに、なぜかうまくなってますね」とか言われて調子に乗りつつ、(住んでるところも大学もちがうのに)「どういうお友達なんですか?」と言われて「ラルクファンです」とも言えずにごまかしたりしながらも、楽しい楽器です。難しいけどね。












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