God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
Vol.3です。これで2日目レポも本編は完成と相成りました。はー終わった。なんとか終わった。あ、ちなみにスタート(Vol.1)はここです。

適当に書いて終わらせるのなんて簡単だし、もっと言えばやめればいいことなんだけど、どうしてもそうしたくなかった。だいたいライヴが終わって1ヶ月も経ってから、まだレポ書いてるときもそりゃありますけど(笑)、こんなに積極的な気持ちで書けたのは初めて。いつもはやっぱり義務感とか出てきちゃうから。

それだけいいライヴだったんだと思っています。それだけのものを魅せてくれたラルクのメンバー4人と、ここまで読んでくださった方々に感謝します。どちらが欠けてもできないことでした。ありがとう。

さて、最後はもちろん、M18 Duneから終演まで。

【18 Dune】
昨日と同じ真っ白の衣装のhydeさん。あんまり回ってはなかったけど、あの前かがみ具合と手の動きは、すごい既視感。モニタに映る映像全体に、残像が残るような効果がかけられていて、輪郭が不鮮明になるから余計にそう見える。この当時はライヴで見たことは一度もないんだけど、こんなふうに、だけどいまよりずっと小さいキャパのライヴハウスでやってたんだろうなあと想像する。
昨日はよく見えなかったんだけど、kenちゃんスタインバーガーじゃないですか。あのヘッドのないギター(昔hydeも使ってましたね)。見てないんだから懐かしいという感覚はおかしいんだけど、不思議と懐かしい。

【19 Voice】
順序変えるだけかと思ったらVoice。イントロ始まったとたん、盛り上がりましたねー。もう1回あの曲(I’m in pain)を聴いてみたい気もしたけど、Voiceもすごいうれしかった。誰のリクエストかなあ。
“包んでいて”って歌いながら笑うhydeさん。こわいよ!
このあとのメインステージへの移動のとき、てっちゃんがL’Anniversaryのいちごのロゴが入った腕章つけてるのが見えた。もしかして昨日もだったのかな。肉眼ではほとんど見えなくてモニタ頼りなので、細かいところが全然わからないんですよ。


【20 New World】
前日(どころかここまで来ると26日に)書いたメモのことをすっかり忘れていたのか、内容がほとんど初日と同じで使い物になりません。旗持った人が6人だったということぐらいしか新しい情報がない(笑)あ、そういえばこの人たち、顔の上半分が真っ黒だった。馬車を囲んでた人たちと同じ人たちだったんだろうか。

【21 自由への招待】
いやあこれは楽しかった!(笑)絶対にひどくやらかすだろうと、開演前どころか、リクエスト受付の告知の時点から思っていたのに、小さいミスがあるぐらいでほとんど卒なくこなせていたので、がんばったんだなあhydeさん、と思ってたんですよ。それが2日目の終盤に来てついにやらかしたので、ものすっごい勢いで、もう失礼にもほどがあるだろうってくらい笑ってしまった。ごめんなさい(一応謝る)。
上手の花道の方にいたんだけど、サビで“君に”・“伝わらない”・“いつも”・“上手く行かない”の1つ1つがごっちゃになって、意味不明な歌詞に。しかもすぐには復帰できず、“~トランクにつめて”で帳尻を合わせてた。
笑いすぎていたせいで、やっちゃった顔を見逃して惜しいことをしたなあ。なぜか勝ったような気分になるんですよね、hydeさんが歌詞を間違えると(笑)歌詞を間違うと(ファンが)ラッキーって顔をするからくやしいとか言ってたせいかな。

【MC4 hyde/yukihiro】
この日もyukihiro先生のありがたいお言葉を聞いたんだけど、yukihiro先生、おねがいだから「ラルク」でかまないで(笑)でもこのyukihiroさんのMCは、いちばん最後に入ったyukihiroさんだからこそ言えたことかなと思ったし、ちょっとじんわり来てたのに、hydeさんときたら「感動したか?」て。いやね、たしかに感動はしましたけれども。

【22 叙情詩】
実はやるだろうと確信していた曲。なぜってhydeさんが大好きだから(笑)
いままでライヴで何度となくこの曲を聴いてきたけど、その中でもいちばんかもしれないと思うほどよかった。誰かが言っていたような気がするけど、ベルベットみたいな質感の声。滑らかで、厚みがあって。放送かDVDかどっちでもいいけど、絶対この曲を入れてほしい。ほんとうにすばらしかった。
“夢なら夢のままでかまわない”なんて言いながら、しっかり前を見据える目線。強い意志。夢だろうと現実だろうと、それがすべてでリアルなんだろう。
また“you is~”を2回歌って、あとのほうのメロディを変えてた。いつものメロディに。
最後の、と書いてあるのでラストのサビのギターかな。降りていくようなフレーズ(“everyday”のあたり)が、めまいがするほどきれいだった。kenちゃん…!
あ、それから、後奏に聴いたことないピアノのフレーズが入ってた。秦野さんかな。びっくりしてまともに聴けなかったので、これをもう1度聴きたい。

【23 Killing Me】
ちょっとリズムが走っていたような。
kenちゃんが走って上手の花道へ、hydeさんは下手の方へ。
kenちゃんの開脚が出た!(がばっと大きく両足を開いてギターを構えるあれ)脚ながー。細ー。ラルクでこれができるのはkenちゃんだけだ(笑)すごい気分よさそうだった。
下手へ向かっていたhydeさんは、昨日書き忘れたような気がするけど、今日も花道からアリーナの前(ステージと客席の間)へ降りる。あーあー。Bブロックからは肉眼でもじゅうぶん見えるんだけど、これはすさまじいね。埋もれてる(笑)いきなりカメラマンに体当たりしたのにはびっくりした(目測を誤った?)。いくらなんでもやりすぎです…。空になっていた脚立(カメラ用)に載ってみたりと、後ろから追いかけてきているスタッフにもお構いなしで、やりたい放題。後半は手を伸ばすファンにハイタッチしながら移動。そういえば、下へ降りてもかまわず歌ってましたね。あ、イヤモニしてるとずれることないからか。
どういうプロセスでそうなったのかまでは見てなかったんだけど、気がついたら上手の花道でギターを弾くkenちゃんの脚の間に、hydeさんが仰向けに転がってた。え?それも15周年のご奉仕ですか?(笑)kenちゃんが離れてステージの方へ行ってしまうと、身体の向きを変えてうつぶせに。というか、イメージとしては腹ばいっていう方が適切かもしれない。HORIZONのジャケ写が脳裏をよぎる。あんな感じです。その次はすわるというステップを踏み(こう書くとおじいちゃんみたい/笑)、立ち上がって定位置に戻っていった。

【24 READY STEADY GO】
Are you fxxking ready?っていつも言ってるのに、ものすごくきれいに裏返った。これだけきれいに裏返せるのもある意味すごい(笑)
これもちょっと走ってたかな。ASIALIVEの2日目ほどでは全然ないけど。
やっぱり“夢中で”のところのドラムは何度聴いてもカッコいい。
SMILEの箱をかぶったスーツ姿の人たちがうろうろと。1曲1曲の演出で、すごい人の数だよね。いったい何人出演者がいたんだろう。たまには役がかぶってる人もいたりするのかもしれないけど(笑)

【25 Link】
この日のメンバー紹介は、オーソドックスだった初日に比べて、ひねりがあっておもしろかった。何度も同じことやられると、さすがにファンも飽きてきますからね。特に“びっくり”がすきなラルクファンは。
昨日と同じところは省略して、お題のところだけいきましょう。まずはyukihiroさん。
「結成15周年を迎えたラルクアンシエルにお祝いの言葉を一言、おねがいします」
yukihiroさんにしゃべらせることは基本事項らしい(笑)
y「おめでとうございまーす」
「では、2日間でのべ7時間ドラムを叩き続けているご自分に一言、おねがいします」
y「まだまだいけまーす」
カッコいいなあ。このライヴをやるにあたっていちばん大変だったのはyukihiroさんだと思うけど、ラルクやりたかったんだろうなあと思った。楽しいんだろうなと。お次はてっちゃん。
「一ネタ、おねがいします」
新しいけどネタってなんだ、と思っていると、青いハンカチを取り出す。まさか…。おもむろにそれで汗を拭う仕草ををするてっちゃん。
「ハンカチ王子でした」
斎藤くんよりよほど王子、というかまぶしいくらいアイドルです(笑)
「それでは、バナナを使ってもう1ネタ、おねがいします」
このへんあんまり記憶がないんだけど、バナナを投げていたはず。あ、ここかな。まだてっちゃんがバナナを投げてるのに、男の人の声で「ありがとうございましたー」ってフライングで聞こえてきたんですよ。そのあとちゃんと司会の人が「ありがとうございました」って言ってたんだけど。まちがったにしてはなんかおかしいと思ってたら、hydeさんが言ったらしいですね。仲良しだなあ。
3番目はkenちゃん。
「特技、早口言葉。私に続いて、おねがいいたします」
k「はい」
有無を言わせない司会の人の言葉に、神妙にうなずくkenちゃん。
「東京特許許可局」
とうきょーとっきょきょきゃきょく、となりつつも、なんとかこなす。
「バスガス爆発」
これはもう最初からだめな感じで、最後はもうはっきりと「ブス大爆発」。kenちゃん…(笑)
さて、今日もトリを飾るのは、すわりこんでたhydeさん。どころか放送見てたら、ずっと仰向けに転がってましたね。まー見えないはずだわ。
「特技、ブレイクダンス」
このときのhydeさんのショックを受けた顔!見ものでしたねえ(笑)2度もドラえもんには逃げられませんよ。yukihiroさんがドラムを叩き始めたので、それに合わせてやるのかと思ったら、少しやっただけでストップ。するとhydeさん、ファンが期待とちょっと不安のまなざしで見守る中(笑)、うつむきながら踊りだす。わたしの中にはブレイクダンスの明確なビジョンがないので、これが正しいのかどうかわからないけど(なんかちがうような気はする)、すーごくおもしろいものが見られたからそれだけでじゅうぶんです。
メンバー紹介ごとに中断して再開するときのドラムが、ちょくちょくちがうフレーズになってた。hydeさんのあとで曲に戻るときは、ギターもいっしょに。

【MC5 tetsu】
昨日と同じ内容でMCをしようとしたてっちゃんに、hydeさんがまたちょっと意地悪そうに「昨日といっしょやん」と言う。するとてっちゃんがめずらしく、「いや、おもしろくないことも、繰り返すことによっておもしろくなるんやで」と言い返す。得意げに言ったわりに、hydeさんはああそうみたいな反応でしたけどね(笑)てっちゃんがますますうれしそうに笑ってるので、もうなんでもいいです。

【26 新曲】
昨日の記憶が残りつつも、落ち着いて聴けばまた印象が変わるかもしれない、というかみんな聴きちがいだったかもしれないし、とか思って臨んだのだけど、同じだった。確信に変わっただけ(笑)
メロディは昨日の今日で覚えていたので、口ずさんではみたものの、微妙にせわしく音が動くので歌えない。これは絶対てっちゃんの曲だな、と思っていたら、やっぱりそうでしたね。
連れのhydeファン2人が言うには、hydeさんはしっかりカンペ見て歌ってたとか。たしかに伏し目率は高かったけど、そういう理由かー(笑)なんか楽しそうでしたけどね。笑ってるように見えることもあったし。
25日のレポには散々、いったいなにがあったんだみたいなことを書いたけど、あれから何日か経って、昔の曲の歌詞とか見ているうち、なんかそこまで言うことでもなかったのかなあと思えてきたり、そうでもなかったり(笑)とりあえずリリースが楽しみです。ライヴが終わってしばらくしてから、「あれが来春のシングルとは限らないよね」って話をしていて、ほんとにそうだったのにはちょっと驚いたけれど。シングルじゃなかったら、次に聴けるのはいつなんだろう。

【MC6 hyde】
ここはkenちゃんが雑誌で何度も言っていたMC。hydeが急に、歌が楽しくなってきたという趣旨のことを言い出して、「一曲歌ってもいい?」と言うのでなに歌うのかと思えば、ハッピーバースデー。このときのkenちゃんの、驚いたやらうれしいやらの入り混じった表情が忘れられない。

【27 虹】
ライヴ中は理性がはたらいて(これを見逃したり聴き逃したりしてはもったいない、という理性)泣くことはまずないんだけど、前回のASIALIVEラストの虹で泣いてしまったように、ドームには魔力があるようなので(雰囲気に弱いとも言う)不安だったんですね。でも涙は全然出なかった。
わたしの場合、いい演奏であればあるほど感覚が研ぎ澄まされて、泣くことへ回す余力がなくなるので、そうだったのかなと思うんだけど。思うっていうのは、あまり音の記憶がないから。視覚的にはよく覚えてるんですけどね。hydeさんの表情とか。
この虹については、あんまり書かないでそっとしておこうかな。観た人の中にはそれぞれ思うことがあるだろうし、観れなかった人も、これは放送なりなんなりで必ず映像に残るはずなので、それを観たほうがいいような気がする。

【終演】
hydeさんが「センキュー。どうもありがとう」、それから「また会おうね」と言ってはけて行き、てっちゃんは最後までバナナを投げてた。最後の1本は一口食べてから投げたため、口をもごもごさせながら「またね」。
何時だったんだろう。すべての告知が終わっても、しばらく放心状態で時計を見るという発想がまったくなかったので。たぶん3時間半くらいだったんでしょうね。昨日よりは少し短かったのかもしれない。
その告知は、オフィのフラッシュで出ていたとおり(たぶんまったく同じじゃないかと)。自分のことでいっぱいいっぱいで、周りがどうだったとか全然書けないんだけど、まず第一波がDVD BOXの告知。たしか収録公演が先に出たんじゃないかな。まずREALに目が行き、RESET LIVEがあることにも気がつき、声にならない悲鳴を上げて、DVD BOXだという事実によろこんだのもつかの間、値段見てちょっとわれに返る。法外な値段じゃないから大丈夫、とすぐ立ち直るんだけど(笑)こういうときの頭の回転はびっくりするほど速い。
次がシングルのリリースだったっけ。まだなにも決まってないことに、うれしいながらも衝撃を受けた気が。春って1年のうちの4分の1もあるんですけど!(笑)ライヴでやれるっていうことはもう曲があるわけで、もう少し早いリリースになるんじゃないかと思ってたのもあったし。
いちばん厄介だったのがツアーの告知。もったいぶりすぎです。「2007年」「6月」「7月」「8月」が1つずつ出るんですよ。え、6月になに?と思ったら7月って、拍子抜けもいいとこ。だから逆に、全国ツアーの文字が出たときはすごい歓声でしたね。あれ映像にならないかな。きっとすごい光景だと思う。
それから公演箇所と日程が流れて、自分の地元が入ってることと大阪がないことを確認したあとはもう、放心するだけ。言葉もない。涙はちょっとだけ出た。うれしくてしょうがないし、ここにいられてよかったって気持ちも強くあるんだけど、ちょっと情報がリアルにすぎたというか。
そんな現実的なこと言うなと思われるかもしれないけど、今年の2回生(と来年の受験生)はたぶん必死だったと思うんですよ。就活時期(受験期)にツアーがかぶったらどうしようかと(笑)いや、実は笑いごとじゃなくて。今年のラルクの活動の流れから言うと、かかる公算がかなり強まっていて、あんまり口に出さないようにしてたけど、すーごい気になってたことで。日程が夏までだったからほっとしたというのも本音。
最後には、昨日と同じいちごのロゴの上に、

L’Arc~en~Ciel 15th L’Anniversary Live
TOKYO DOME
2006.11.26
Thank you for coming.
Please keep supporting us.

という文字が。たぶん深い意味はないと思うんだけど、“support”じゃなくてもうちょっと他の単語がなかったのかと思わないでもない(笑)告知のあとに…ねえ?


本編レポは、一応これにて両日とも完成です。まだMCレポが残ってますが、感想、ダメ出し、ツッコミなどありましたらコメントやメールで一言でもいただけると管理人がよろこびますので、よかったらお気軽にどうぞ。

レポお疲れでした~。
全部読ませてもらいましたよ。
感動大巨編じゃないですかぁ。もうすごいとしか言えないですよ。自分は絶対ここまで詳細に書けないです。涼さんは文才あるんだなぁって感心しました。

hydeがこんなあわただしいライヴは初めてですって言ってたけど、自分も泣いたり笑ったり叫んだり歌ったりといつも以上にいろいろあったライヴでした。涼さんのレポ読んであぁあのときそういうことあったなって思い出して、かなりウケてます。
こんなにご奉仕してくれたんだぁって。

ツアー日程は社会人にとってもヒヤヒヤものですよ。あそこで一気に現実的になりました。来年どうしようって。自分は来年社会人になるので、平日ばっかりでケンカ売ってんじゃないかって思いました(笑)でも、可能な限り行きたいって思ってる社会人は多いんじゃないかって思いますね。あぁ自由な学生時代に戻りたい(笑)

今日はWOWOWの放送がありましたね。私の父からちゃんと成功したとメールが入りほっと一安心してます。あんな濃いライヴを2時間にどう収まってるのか気になりますね。きっとMCとかおもしろいだろうなって思われるところはカットかな(笑)

2006.12.23 23:14 URL | あおい #62/4nzbo [ 編集 ]

レポ読んでいただけましたか。1人でも最後までお付き合いしてくださった方がいてよかった(笑)書くほうもですけど、読むほうも根気が要ったでしょう。初日が2万字、2日目も1万5千字弱ありますからね。しかもひどい誤字脱字がかなりあったので読みづらかったかと思います。見つけ次第直したんですが。思考が速くて手がついていってないという(笑)

hydeさんじゃないですけど、レポも試行錯誤なんですよ。1年前よりは上手くなっているんだろうけど、長くなってますしね。次のツアーではこんなには書かないつもりです。書いている間、かかりっきりで不摂生になって、寿命が縮むので(笑)

あおいさんは来年社会人ですか。それは就活学生とは比べものにならないくらい、現実的な話ですよね。わたしも社会人のラル友(東京在住)がいるんですが、「明日仕事ー」とか言いながらFAITH大阪来てました。なのでいま、どういう職に就けば休みが取りやすいかを考えたりしてます(笑)

やっぱりこれだけ自由に時間が取れるのはいまだけだと思うので、学生としてもできるだけ行きたいと思うんですが、チケットが取れるかっていうのも切実な問題ですよね…。あと学生は時間よりお金がないので、全国ツアーの移動貧乏に耐えられるかどうかという問題も(笑)

うちも父から録れたよメールが来ていて一安心してます。MCと映像部分(衣装替えの間の)はカットだろうなあと実はわたしも思ってました。それでも2時間に収まるかどうか。ファンも期待していたし、ここぞっていうところは最低限外さないでいてくれてたらいいんですけどね。

2006.12.24 09:54 URL | 涼@管理人 #- [ 編集 ]












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://7thskylight.blog42.fc2.com/tb.php/317-4bd6558e

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。