God only knows

NO L'Arc, NO LIFE!

引っ張りに引っ張ったきつね丼連載!(Diaryっていう名目だったはずなのにおかしいな…)ついに完結しましたねー!個人的には最終回じゃなくて、7の6がいちばんおもしろかったかな。内容をあれこれ覚えてるわけじゃないけど、いちばん笑った気がする、というだけの理由で(笑)

FAがきつね丼を食べているのを見て、“学生などの貧乏な人”が「かつ丼だ」と自分をだまして食べてるみたいだとかハイディハイドはのたまっておりましたが、一言日記にも書いたとおり、そこまで貧乏な学生さんは昨今あまりいないのではないかしら?と言ったら、hydeファンのMちゃんが、「hydeは学生の食べるかつ丼の値段を知らないんだよ」と。まあたしかにそうでしょう。参考までに書いておくと、Mちゃんの大学の学食では300円でかつ丼が食べられるそうな。

Mちゃん「hydeの食べるかつ丼はそういう値段じゃないんだよ」
スズ「あーたしかにねえ。セレブだもんね」
Mちゃん「きっとhydeの思うかつ丼は薩摩の黒豚とかなの」
スズ「(じゃあ学食のカツはどこのなに豚なんだろう…と考えつつ)それは300円じゃ食べられないね!」
Mちゃん「…知らないけどね(笑)」
スズ「うん、まあね(笑)」

といった感じで、“祝”とか書いたわりに特段盛り上がりを見せることもなく、普通にこの話は短く終わりました(笑)それより盛り上がったのはコンツェルン話ですよ!とかいきなり書いても意味不明だと思うので、順を追って妖精の国の新聞(年に3回しか発行されないのに“新聞”)の感想を追記からどうぞ。
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